和光市社会福祉協議会

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ボランティア

ボランティア活動とは?

ボランティアする人、される人がより豊かな生活をおくるために大切な活動であり、新しい自分を発見できます。

ボランティアの4つの原則

4つのキーワード

【自主性・主体性】

自分の考えで積極的に活動することです。

【社会性・連帯性】

お互いに協力し支えあい、学び合う活動です。

【創造性・先駆性】

今、何が必要とされているのかを考えながら活動します。

【無償性・無給性】

報酬を求める活動ではなく、さまざまな人との出会いや感動、喜びを得る活動です。

ボランティア相談

ボランティア活動をしたい、ボランティアさんをお願いしたい、ボランティア活動できる施設を知りたいなどの相談をお受けします。

●お問い合わせ

和光市ボランティアセンター

和光市南1-23-1 和光市総合福祉会館 1階総合事務室内

TEL:048-452-7606(代)

ボランティア活動にはどんなものがあるの?

家庭で、地域社会で、施設などで、学校や職場で!活動はさまざまです。

★市内の施設で活動する。

★ボランティアセンターに登録しているグループに入り、ご一緒に。→ボランティアグループ紹介ページへ

★グループに入らず、個人でも活動できます。

ボランティア活動を始めるにあたって

まずは、ボランティアセンターにご登録いただきます。
詳しくはお問い合わせください。
活動を始めるにあたって、ボランティア活動保険に加入していただきます。

ボランティア活動保険の加入について

対象となる活動 日本国内における
・自発的な意思に基づき、他人や社会に貢献する活動
・無償の活動
・ボランティアグループが社会福祉協議会にボランティア登録されていること
補償期間 毎年4月1日午前0時から翌年3月31日の午後12時まで
(中途加入については、申し込みした翌日午前0時から年度末まで)
掛け金
(基本タイプ)
Aプラン/280円
Bプラン/460円
※ボランティア活動保険の手続きについて、窓口でボランティア活動保険料払込書をお渡しします。お近くの郵便局(払込手数料無料)でお振込み後、事務局にもう一度、払込書を持参し手続きにお越し下さい。

福祉体験学習

学校の総合的な学習の時間等に、ボランティアさんの協力を得て、各種福祉体験教育に協力しています。
体験学習の企画内容についての相談・福祉体験機器の貸し出しも行っております。

車イス体験 アイマスク体験 手話体験 高齢者擬似体験

車イス体験

アイマスク体験

 

手話体験

 
高齢者擬似体験

●貸し出し機器

車椅子 白杖 点字器 高齢者擬似体験グッズ

車イス
19台

 

白杖
20本

 
点字器
5行17マス 40器
6行30マス 110器
 
高齢者擬似体験グッズ
5セット

※他に福祉教育のきっかけになるようなビデオもご用意しています。
※体験学習へのボランティア派遣依頼・福祉機器の貸し出し申請は2ヶ月前にご連絡ください。 

※ボランティアを依頼したいなど、ボランティアだよりに掲載を希望する原稿がございましたら、ボランティアセンターにご連絡ください。




●Adobe Readerのダウンロード

  • こちらで掲載している「ボランティアだよりはPDF形式です。
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