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9月7日

第2回 和光市ボランティアセンター 
災害ボランティアバスパック参加者募集(終了しました)
参加者の皆さまへ大事なお知らせ
交通渋滞が予想される事から、17日(土)の出発時間が変更になりました。 
8:00和光市役所にて受け付け開始
8:30出発

となります。ご不便をおかけしますが、ご理解いただきご協力をいただきますようよろしくお願いいたします。
日時 平成23年9月17日(土)〜19日(月※祝日)
場所 岩手県大船渡市
対象者 @ 18歳以上(高校生除く)の健康な方
A 平成23年度和光市社協会員会費(年一口500円以上)
   にご協力いただける方
B ボランティアの心得(以下参照)に賛同いただける方
参加費用 @宿泊代 12,600円(朝夕食付き 2泊)
Aボランティア活動保険 天災プラン加入代
日程
(予定)
17日(土)午前時 和光市出発 → 夕方 宿泊地着
18日(日)ボランティア活動 → 夕方 宿泊地着
19日(月)午前中ボランティア活動 → 午後10時頃 和光市着
持ち物 <必須>
○健康保険証
○携帯電話
○ボランティア保険加入証明書
○安全もしくは靴長靴
○タオル
○軍手(厚手のもの)
○マスク
○飲み物
○着替え
○雨具
○各自の荷物を入れるウエストポーチ
○大きなビニール袋(雨天時、着替えや荷物を一時的に入れるために使用)
○常備薬

参考イメージ→こちらをクリックしてください。
上記持ち物は参加者ご自身で揃えていただきます。
※ボランティアのニーズにより追加で必要な備品が発生する可能性があります。
ボランティア
の心得
ボランティア活動は自己責任・自己完結を基本とし、団体行動を行って頂きます。
現地のボランティアニーズや天候等により、希望のボランティア活動ができない場合もございます。あらかじめご了承ください。
ボランティア
保険について
被災地でのボランティア活動に対し、ボランティア保険の加入が必須になります。
出発日前までに加入手続きをお済ませください。
※ボランティア保険の加入についてはこちらを参照ください。
問合せ 和光市社会福祉協議会 和光市ボランティアセンター 災害バスパック担当
TEL 048−452−7606 
平日9:00〜17:00のみ(土日祝は受付できません)




7月10日

第2回東日本大震災復興支援「チャリティーバザー」

第2回
樹林ワンパク

2011.7/10()11:00〜16:00
和光樹林公園 休憩舎
 
右の画像をクリックすると拡大して表示されます↑
 当日参加ボランティア、バザー用品提供募集!(7月8日(金)まで)

受付場所
和光市社会福祉協議会1F事務局
 

受付時間
 
平日 9;00〜16:00
土日は受付ておりません
当日、会場の設営などをお手伝いいただけるボランティアの方を募集します。皆さまのお力とご協力をお願い致します。
また、バザー用品(種目問わず)をご提供いただける方も募集しております!
わしゃもんTシャツ販売します! 5色から選べます 1,300円
参考イメージはコチラをクリックしてください 
和光市役所
わこうっちポロシャツ販売予約します
4色から選べます 2,300円
参考イメージはコチラをクリックしてください 
チャリティーバザーを開催し、多くの人に関心をもってもらい、集まった収益をすべて被災地の復興へ寄付します。




7月6日

第1回 和光市ボランティアセンター 災害ボランティアバスパックツアー開催
日時 平成23年7月22日(金)〜24日(日)
場所 岩手県大船渡市
対象者 @ 18歳以上(高校生除く)の健康な方
A 和光市社協会員会費(年一口500円以上)にご協力いただける方
B ボランティアの心得(以下参照)に賛同いただける方
募集人数 25名
参加費用 @宿泊代 15,000円(朝夕食付き 2泊)※当日お預かりします
A昼食代は自己負担
Bボランティア保険 天災プラン加入代
宿泊先 ■名 称
高橋旅館

■所在地
〒029-2311
岩手県気仙郡世田米世田米駅

■TEL
0192-46-3018
日程 22日(金)午前8時 和光市出発 → 大船渡市周辺宿泊
23日(土)ボランティア活動 → 大船渡市周辺宿泊
24日(日)午前中ボランティア活動 → 被災地での買い物 → 午後10時頃 和光市着 予定
持ち物 <必須>
○ボランティア保険加入証明書
○長靴
○タオル
○軍手
○防塵マスク
○飲み物
○着替え
○雨具
○各自の荷物を入れるウエストポーチ
○大きなビニール袋(雨天時、着替えや荷物を一時的に入れるために使用)
○常備薬

<任意>※大船渡市災害ボランティア活動内容に対して、用意できればよりよいものなど
○安全靴
○ゴム手袋(厚手)
○ゴーグル

参考イメージ→こちらをクリックしてください。
上記持ち物は参加者ご自身で揃えていただきます。
※熱中症対策として、水分などは多めにお持ちください。
※ボランティアのニーズにより追加で必要な備品が発生する可能性があります。
ボランティア
の心得
ボランティア活動は自己責任・自己完結を基本とし、団体行動を行って頂きます。
現地のボランティアニーズや天候等により、希望のボランティア活動ができない場合もございます。あらかじめご了承ください。
問合せ 和光市社会福祉協議会 和光市ボランティアセンター 災害バスパック担当
TEL 048−452−7606 平日9:00〜17:00のみ(土日祝は受付できません)
ボランティア
保険について
被災地でのボランティア活動に対し、ボランティア保険の加入が必須になります。
出発日前までに加入手続きをお済ませください。
※ボランティア保険の加入についてはこちらを参照ください。


6月22日
 平成23年度 学校支援和光特別支援学校ボランティア講座
日程 こちらをクリックしてダウンロードしてください。 
 会場 埼玉県和光市特別支援学校
 和光市広沢4−3
 
 対象 興味のある方ならどなたでも 
 参加費 無料
※ただし、ボランティア保険未加入の方は、ボランティア活動保険に加入してください。 
主催 埼玉県立和光特別支援学校 
協力 和光市社会福祉協議会
新座市社会福祉協議会
朝霞市社会福祉協議会
志木市社会福祉協議会 
申込 7月28日までに所定の用紙にてお申し込みください。
申請書はコチラからダウンロードできます。 
問合せ 和光特別支援学校 教頭 郡山まで
 TEL 048−465−9770
 FAX 048−460−1017
 
備考 当日は、動きやすい服装、上履き、昼食をご用意ください。  




6月10日
宮城県亘理郡亘理町の荒浜小学校へ行ってきました!
6月12日に、市民の方と一緒に社協職員が宮城県亘理郡亘理町の荒浜小学校へ、少しでも励みになればと思い、物資を届けてきました。



亘理町の様子





改めて東日本大震災の被害を思い知らされました。







こちらは亘理町立逢隈小学校です。
荒浜小学校は、震災の影響を受け休校のため、逢隈小学校を一時的に一緒に使わせていただいているそうです。

少しでも子供達に笑顔を出してもらいたいという想いから、皆さんから募った義援金でデジタルカメラ10台を購入し、贈りました。

また、高齢者福祉センター、地域活動支援センター利用者、関係者で作成した、アルバムも贈りました。アルバムには、絵手紙、折り紙や書道などで応援のメッセージが綴られています。

一日も早い復興を心より願っております。



5月22日

 第2弾 「被災地へ届け!みんなの想い!四ッ葉クローバーのつどい」
被災地の復興に向けて心の元気を取り戻しませんか?

 日時  5月22日(日)11:00〜14:00
 場所  総合福祉会館 高齢者福祉センター
 対象  和光市近隣(東京都も含む)にお住まいの東日本大震災の被害に合われた方々
 定員  50名
 費用  無料
 内容  ミニコンサート、ダンス、マジック、昼食会など

出演:和光市内で活動されている団体
チェリーズ
バカボンド
マジックシルク
みどりのそよ風児童合唱団等
 申込 5月16日(月)までに和光市ボランティアセンターまでご連絡ください。
TEL 048−452−7606
E-mail info@wako-shakyo.or.jp
 共催 和光市




5月17日
 皆さまにご協力いただいたボトルキャップの数は約16万個!
 
これはほんの一部で、まわりにももっとありますよ!
 
集めたボトルキャップは、業者へ配送するために、指定のコンテナバック(1m×1m×1m)にうつしました。
このコンテナバック一杯で約「200kg」入ります。
今回は、このコンテナバックを2つ使用しましたので、400kg近く集めたことになります。

ペットボトルキャップ1個の重さは約「2.5g」です。となると・・・


集まったペットボトルキャップは約16万個になります。

このコンテナバックがもう一個あります!(真中に置いてある箱は、たばこの箱と同等のサイズです)
予想をはるかに超える大きさでした!



ご協力ありがとうございました!



5月10日

ボトルキャップを集めて被災地へ救援物資を送りましょう!
受付期間 4月25日(月)〜5月10日(火)
 回収場所 @9:00〜17:00(毎週火曜日休館)
総合児童センター
下新倉児童センター
新倉児童館
南児童館

A10:00〜16:00(土日祝日除く)
寄り合いどころ「たまりば」

B9:00〜17:00(土日祝日除く)
総合福祉会館1階 和光市ボランティアセンター
 内容 キャップは、簡単に洗浄して下さい。なお、金属の蓋は除外です。シール(キャンペーン等の)が付着している場合もお手数ですが、はがしてご持参下さい。 
 その他 ボトルキャップの回収に使用するバック(コンテナバック)の寄付を募集します!コンテナバックのサイズは1立方メートルで約200sのボトルキャップが入るバックです。ご家庭等に眠っている方がいらっしゃいましたら、ご連絡下さい。


5月8日
 東日本大震災復興支援「チャリティーバザー」
樹林公園からはじめるボランティア
みんなの手で みんなのチカラで
第1回
じゅりん ワン・パク
jyurin ONE park
右の画像をクリックすると拡大して表示されます↑ 
 チャリティーバザーを開催し、多くの人に関心をもってもらい、集まった収益をすべて被災地の復興へ寄付します。 
たくさんの方にお越しいただきました。ありがとうございました。



5月2日
職員が、福島県伊達郡国見町へボランティアセンターの運営補助として5日間行ってきました。
国見町は人口1万人、3000戸程の町で、内陸部にある為津波の被害はなく地震そのものの被害でしたが、倒壊している家々をみて改めて地震の恐ろしさを感じました。


 避難所には80人程の方が生活していて、地震後1ヶ月たっても家には帰れず避難生活を余儀なくされています。
私が携わったボランティアセンターでは、ボランティアのニーズを待っている中学生や高校生など若い方が多く待機しており、多い時で20名ほどがいました。



ボランティア要請が入るたびに、向かう方々をみて自らも震災の被害にあいながらも強い心、助け合いの心を持って行っている事に感銘を受けました。
一日も早い復興を願っています。    



4月25日

救援物資【缶詰】を緊急募集!
先般、救援物資【缶詰】を緊急募集したところ、市民の皆様から16箱もの缶詰が集まりました。急な募集にもかかわらず対応いただきありがとうございました。


4月14日

埼玉県共同募金会和光市支会東日本大震災義援金 街頭募金のご報告
3月23日〜25日、3月29日〜31日、4月11日〜13日
に和光市駅南口ロータリーで義援金街頭募金を行いました。
9日間で1,973,276円もの募金をいただきました。
ご協力いただきました方々に深くお礼申しあげます。
誠にありがとうございました。 



4月11日
 救援物資を届けました!
 4月4日〜9日までに集まった救援物資170箱をSELP協会の中間施設、社会福祉法人飛山の里福祉会ハート飛山(栃木県宇都宮市)に、ボランティアの方のご協力のもと無事に届けました。
 
搬送用に車を提供してくださったボランティアの方々(和光市総合福祉会館前にて)



社会福祉法人 飛山の里 福祉会ハート飛山(栃木県宇都宮市)



集まった物資は、宇都宮市からボランティアの手によって被災地へ運ばれます。



ハート飛山には、北は北海道から南は沖縄まで沢山の救援物資が届いていました。
「まだまだ救援物資も行きとどかない被災地もあるので、皆さんの協力は本当にありがたい」とSELP協会職員のお話でした。




救援物資にご協力をいただいた沢山の市民の皆さま、また仕分け作業でお手伝いいただいたボランティアの皆さま、本当にありがとうございました。

和光市ボランティアセンターへ救援物資を提供してくださった方々へ
衣類などの一部の物資に関しまして十分足りている物資もございました。
そういった物資は、和光市内のSELP関係施設に提供し、活用いただきます。
何卒ご理解いただきますようよろしくお願い致します。


 







4月6日
 みなさんからのメッセージを被災地へ届けました!
 3月下旬から皆さんに呼びかけ、集まったカードは400枚。4月1日に行われた四ッ葉クローバーのつどいにて取りまとめ、和光社協職員が被災地派遣で赴いている福島県福島県国見町観月台文化センターの体育館に届けました。








「被災地へ届け!皆の想い!四ツ葉クローバーのつどい」  
和光市ボランティアーセンターでは、少しでも被災地に元気が届くようにと、被災地の方へ向けたメッセージを募集しました。400件ほどのメッセージが寄せられ、4月1日に、ボランティアの皆さんと一緒に想いを込め、メッセージカードを作成しました。






皆さんの想いをメッセージカードに乗せ、被災地へ届けます!   






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